アーティフィシャルフラワー通販専門【プロポーズや記念日花のメリアルーム】

今回は「アートフラワー専門店の通販サイト」のなかでも、プロポーズフラワーや記念日の花として極めて評価が高い【メリアルーム(meria room)】をご紹介致します。

目次

メリアルーム(meria room)とは?

メリアルームはどんな会社?

東京・南青山にあるメリアルーム(meria room)は、今話題のアーティフィシャルフラワー(アートフラワー・高級造花)を使ったフラワーギフトブランド。「卓越した技術・実績・信頼」で評判の花通販です。

メリアルームの商品種目

メリアルームは、アーティフィシャルフラワーの「プロポーズフラワー」&「誕生日・結婚記念日など“特別な日”のプレゼント用のお花」を取り扱っています。

メリアルームが専念するアーティフィシャルフラワーとは

アーティフィシャルフラワー(アートフラワー)とは、 布を染めて花びら一枚一枚から手作りされる、手の込んだ造花のこと。材質は ポリエステル、ビロード、プラスチックなど様々です。

芸術・ファッショントレンドの発祥パリやヨーロッパで脚光を浴び、今や、日本においても、昔ながらの「造花のイメージが一掃」されて、付加価値の高い芸術品のひとつとして、その技術が競われています。(詳しくは「よくある質問」の項目を参照)

(参考㌻)プロポーズのバラの選び方/どこで買う?!/ばらの本数は?/バラ12本/バラ108本/バラ1本/ガラスの靴

メリアルームがアートフラワーに特化する理由

日本の花通販では異色の路線を歩んで、見事、プロポーズフラワーや記念日の花として「アートフラワー」を用いることに成功した「メリアルーム」。

ここでは、メリアルームがアートフラワーにこだわってきた理由について、アートフラワーの魅力の観点から考えてみましょう。

アートフラワーがプロポーズに最適の花と考えた

メリアルームがアートフラワーに特化してきた理由は、「アートフラワーの持ち味がプロポーズする男性にとって最適」だと考えたからでしょう。

では、メリアルームが研究開発してきたアートフラワーにはそもそもどんな魅力があるのでしょうか。

アートフラワーの基本的な魅力とは

美しさ、リアルさ

アートフラワーは 「生花とは見間違える美しさ、リアルさ」を表現できます。

魅力的で繊細な色も創造

アートフラワーは「あえて生花にはない色が出し、 生花にはないけれども魅力的で繊細な色を作っている花」も創作できます。

永遠に枯れない花

アートフラワーは 「永遠に枯れない花」であってお手入れ不要です。綺麗な状態で、明日に向けて元気を与えてくれ、また「愛の告白のような大切な思い出」もいつまでも飾っておくことができます。

自由自在なアレンジ

アーティフィシャルフラワーの魅力は、「生花のようなリアルさや、生花では表現しきれない色、形、耐久性、芸術性に優れている点」だけではなく、 実は、フラワーギフトとして、様々に面白いアレンジができることにもあります。

たとえば、アクセサリーやバッグ、 ブローチやポーチなど身に着けるファッションアイテムにも組み込むことができます。リボンやレース、ラインストーンを合わせ、上品で清楚、大人の可愛らしさも取り入れたオリジナルデザインをふんだんに創作できます。

メリアルームでは、この特質を生かして、プロポーズ用の様々なヒット商品を生み出してきました。

「メリアルーム」の特徴

➊業界初、バラの花びらに刺繍でメッセージを入れた「刺繍ローズ」。

🌸 バラの花びらに刺繍でメッセージを入れた「刺繍ローズ」 は、業界に先駆けて「メリアルルーム」から発表されました。豊かな感性を基にした積極的なチャレンジ精神が 、メリアルルームの経営指針となっています。

アートフラワーの素晴らしさは「感性」を刺激し、小さな感動を呼び起こすことにもあります。例えば、花びらや葉っぱに刻み込むイニシャルなども「永遠なる愛を誓いあう」ためのひときわ美しい煌めきとなるでしょう。

アーティフィシャルフラワー通販専門【プロポーズや記念日花のメリアルーム】卓越した技術・実績・信頼のアートフラワーが評判!!

❷人気No,1「1本の赤いバラ」は花びらから完全オリジナル

誕生日プレゼント、記念日、プロポーズ、クリスマス・・・、どんな用途にもマッチします。

・メリアルームの特徴は何といっても「洗練されたアートフラワー技術」にあり、品質の高いヒット商品が次々と生み出されています。そのなかでも「1本の赤いバラ」には並々ならぬ思い入れがあり、「贈られた方に特別感をもたらす」さりげないサプライズの演出として、大変満足度の高い商品となっています。詳しくは➡

❸ひとつひとつを熟練の花職人がハンドメイド。

熟練の花職人やフラワーコーディネーターのハンドメイド。そこにプロフェッショナルの職人気質の技が光ります。

と言っても、機械のように全く同一のものは生産されません。「毎回、毎回、最高のもの、喜んで貰えるものを創ろう」という熱意が込められていて、そこには「造花だけども造花ではない」美しく豊かなエネルギーが込められています。

愛し合う男女の2人のイニシャル入りの特別フラワー 、 誕生日やプロ―ポーズを祝したボックス付のブーケなど、さまざまな感動のオリジナル商品が創られてゆきます。

❹ 全国配送、最短翌日出荷も可能。

・午後1時までの注文で最短翌日の午前中にお届けする 「超速便」 があります。

・「品質保証カード」は、万一の破損などに対応されるなど、きめ細かいサービスも充実しています。

・「フラワーコンシェルジュ」が常に在籍していてネット購入でも安心、心置きなく無料相談できます。

「メリアルーム」人気商品

「日本中にもっと愛・幸せ・感動が生まれる瞬間を創りたい!」とは、 フラワーギフト会社のメリアルームの経営理念。フラワーギフトを通して、愛や感動が生まれる瞬間を創るのが私たちメリアルームの使命と表現されています。

それでは以下に、 メリアルームの通販「メリアルームメン」「メリアルームプロポーズ」の人気商品をご紹介します。

刺繍で名前や日付を刻んだ、世界に1本の赤いバラ(メリアルームメン)

12本の豪華な赤いバラで特別な日を彩る(メリアルームメン)

シンデレラのガラスの靴-プリンセスローズ(メリアルームプロポーズ)

1本の赤バラでプロポーズ(メリアルームプロポーズ)

メリアルームに関するよくある質問

「メリアルームメン」と「メリアルームプロポーズ」の違いは?

メリアルームには、①プロポーズ、誕生日・結婚記念日など“特別な日”のプレゼント用のお花を扱っている「メリアルームメン」と➁プロポーズに特化した「メリアルームプロポーズ」の2つの通販サイトがあります。プロポーズに関しては、どちらからも同様な商品を注文できます。

アーティフィシャルフラワーについて詳しく知りたいのですが?

アーティフィシャルフラワーとは

アーティフィシャルフラワーとは、「リアルで高品質な人工的なお花」です。生花ではなく「ファッショブルな高級造花」のこと。「造花」と言っても、アーティフィシャルフラワーは、高度に発展したフラワーブランドのひとつであり、「価値の高い贈り物」としての人気を博しています。

アーティフィシャルフラワーの歴史

フランスを中心にヨーロッパで「その芸術性が高く評価されて人気を博した」ことから、日本にも輸入され、それまでの「造花は作り物だから嫌だ」という固定概念が一掃されました。

アーティフィシャルフラワーの特徴

布で繊細で奥深い味わいがある芸術的な表現が施されていて、魔法をかけるように空間を華やかに演出します。プレゼントだけではなく、インテリアアイテムとしても人気があり、水やりやお手入れの心配もほとんどありません。

アーティフィシャルフラワーの用途

今では、生花と競うぐらい、「記念日のお花からプロポーズフラワー」に至るまで、幅広く多くの方に愛されいる、誇り高い芸術品ギフトのひとつになっています。

アーティフィシャルフラワーとアートフラワー、シルクフラワーの違いは?

アーティフィシャルフラワーは、高度な意味での造花であり、 アートフラワー・シルクフラワーとも呼ばれていますが、ここでは、それぞれの違いについて、簡単に説明いたします。

造花 について

造花は、「ありありとリアルな花そのものの姿」より「花の雰囲気としての鮮やかさやきらびやかさ」を重視して、世界中で作られてきました。

現存する最古の造花は紀元前2700年ごろ、エーゲ海文化の遺品の中に残されたもの。中国製やヨーロッパ製が多く、コストを安く抑えた実際には存在しない花やサイズのお花が数多く制作されています。

日本に入ってきたのは1962年以降です。

アートフラワーについて

実は、面白いことに、日本では、造花が出回る前から「アートフラワー」が存在しました。

1948年に、 飯田深雪氏(料理研究家。美しく、豊かに、103歳まで人生を謳歌された)が命名したのが始まりです。終戦直後の厳しい時代に、焼け跡の仮住まいのなかで、ガウンの裾を切ってひなげし(コクリコ)を製作。アートフラワー・コクリコの花が戦後の生きる希望になったと伝えられています。

もともとは「アートフラワー」とは 「布地を染めて花芯にスチロールを使い花を作る創作花」のことを言うのですが、後に造花業者が「高級造花をアートフラワーと呼んだ」ことから、高級造花もアートフラワーも同じような意味で使われるようになりました。

シルクフラワーについて

日本では1976年頃からから「シルクフラワー」も普及します。

品質改良された光沢がある素材( 塩化ビニールからポリエステルへ) が 欧米から輸入され 、 「シルクフラワー」と呼ばれて日本に普及しました。本物のシルクで出来ているものではありません。

アーティフィシャルフラワー

「アーティフィシャルフラワー」は2002年に命名

『日本アーティフィシャルフラワー協会 JAFA』と花材メーカー『東京堂』などが「高品質な人工的な花」=「アーティフィシャルフラワー」と名付け広まりました。

特に 「アーティフィシャルフラワー」は、昔からある造花と違って「ありありとリアルな、 手触り、花びらのグラデーション、フリル、シワ、樹皮、とげなどを追求した高品質な人工的な花」のことを指します。

現在では 統一して「アーティフィシャルフラワー」 と呼ぶ流れ

現在では、高度な造花・アートフラワー・シルクフラワーなどを統一して 「アーティフィシャルフラワー」 と呼ぶ流れになっています。

(まとめ)メリアルームのアートフラワーは愛を表現する聖なるアイテム

プロポーズには「言葉と指輪」が必要ですが、プラス「お花」を贈る方も多くいらっしゃいます。
なぜなら、お花は、彼女の「美しさと愛」を讃えるからです。

また、プロポーズに「言葉とお花」を贈って、「指輪」はあとで彼女と一緒に選びたいと思われる方もいらっしゃいます。それも素敵な方法です。 (メリアルームなどプロフェッショナルショップの調査では、近年では「婚約指輪はいらない」という彼女も増えているそうです)

いずれにしても、深く神聖な愛の気持ちが、プロポーズの言葉やお花などになって表現されることはとても大切なことです。そして、その愛が、相手の瞳の輝きとなり、相手の愛の気持ちと合わさって、未来への幸福の予感を呼び込むことになる光景は、とても素晴らしいものです。

メリアルーム(meria room)のアーティフィシャルフラワーは、プロポーズの愛を表現する聖なるアイテムです。どうか、プロポーズフラワーで彩られた純粋な愛の気持ちのプロポーズが、お二人の美しい未来へのスタートポイントとなりますように、心よりお祈り申し上げます。

「メリアルームメン」箱パカプロポーズ